クレアラシル ニキビ跡

クレアラシルは刺激が強すぎる|首の後ろのニキビ跡には危険

クレアラシルは首の後ろのニキビ跡には向きません。

 

CMでよく見るクレアラシルですが、
残念ですが、ニキビ跡を治す効果はあまりありません。

 

クレアラシルに含まれる成分、サリチル酸が
刺激が強すぎて、皮膚が薄い部分には悪影響になります。

 

とくに首の後ろや背中の皮膚は薄いので
クレアラシルと塗ると、肌内部から炎症を起こし、
繰り返しニキビができる原因になります。

 

また、クレアラシルには界面活性剤が入っており、
人体には有害な物質ですので、
首の後ろなどの皮膚が薄い部分には非常に危険です。

 

 

>>>グリチル酸2kがニキビ跡には効果的

 

クレアラシルは10代の顔のニキビケアに使う物

 

クレアラシルは10代の思春期ニキビ、
皮脂がドロドロの顔につかうべき商品です。
間違っても、首や背中に使ってはいけません。

 

首の後ろ(うなじ)や背中のニキビ跡は
発生してる原因が違うのです。
思春期の顔のニキビは脂(アブラ)が原因ですが

 

首の後ろや背中のニキビ跡は
乾燥やターンオーバーの低下により
角質層へのダメージが原因です。
 

 

>>>角質層の奥まで浸透し、健康な肌を作りながら治す

 

ニキビ跡には絶対に刺激を与えてはいけません。
肌の保湿を強化し、潤いを保つだけでなおっていきます。

 

もちろん炎症を抑える事が必要なので
グリチル酸2kやプラセンタ配合の物を使う事。

 

このような薬用成分が入っている保湿が
一番早く首の後ろのニキビ跡を治してくれます。

 

 

>>>自宅で早く治せる 正しいうなじケア